怪傑ズバット

某芸能人さんのラジオ番組で「怪傑ズバット」というお悩み相談コーナーがありました。
私はてっきりそのラジオのオリジナルかと思ったら、ちゃんと元となったキャラクターがいたんですね。
もしかすると原作があるという話しをしていたのかもしれませんけど、その他のことが面白すぎて記憶にありませんでした。
ラジオと言っても、インターネットラジオで画像つきの有料番組でした。
まだやっているのかなと思って検索してみたら、まだやっていましたね。
ファンはとっくにやめてしまったので、もうぜんぜんおいかけていませんでした。
たまにメディアでみかければ目がいきますけど、ファンだったのは3年くらいかなぁ。
とても懐かしく感じましたね。(笑)

今までにない勘違い

夜は早目に寝るせいかだいたい起床時にはスッキリと目が覚める方です。
先日、ストーブがつく音で目が覚めたんです。
寝たばっかりだったから、朝の起床時間につくように予約するのを忘れた!と思ったら起きる時間だったので本当に心底ビックリしました。
だって寝た感覚が全くなかったんですよ。
携帯の時計を先に見なければ、ベッドから出てスイッチを押していたところです。
おやすみ3秒くらいで睡眠に入ったのかもしれません。
子供のころはベッドに入ってから2時間くらいは眠ることが出来なかったのになぁと不思議です。
それにしても体はダルくないけど寝た気がしないのは、とても損をした気分ですよ。
この信じられない気持ちは他人にはわかりづらいかな。

潔癖症とか言われそう

串カツ田中では二度つけ禁止というのは、言ったことがない私でも聞いたことがあります。
タレを付けて一口食べて、またタレをつけたら汚いですからね。
しかし今では何度つけても良いようになったそうです。
全面禁煙になったことで家族でくるお客さんが多くなって、お子さんは何度もつけたがる。
衛生面を考慮していたが方針を変えて全て破棄することになったそうです。
でもそもそもろ過して何度も使っているのも気持ちが悪いなと思ってしまいました。
あとは、家族でも口をつけた串カツをタレにつけるのは嫌とい私はいったいどうしたらいいんでしょうか。(笑)
だってさぁ、他人よりは許容できるけれど汚いものは汚いですよ。
潔癖症とか言われそうだから大声では言えませんけど。

食べ物がへんなところに入る

最近、ご飯を食べながら話しをすると食べ物がへんなところに入る確率が高い。
ただの偶然かと思ったら、これも歳のせいみたいでなんだか老いを感じることばかりです。
誤嚥性肺炎とか日常的に知っている言葉であり、それではないとしてもなにやら溜息が出てしまう事が多いです。
歳もあるけどストレスは喉に出やすいそうですよ。
若いつもりはないけれど年齢を重ねたからくる体調の変化があるとショックです。
私に生きる価値があるのかどうか?なんて勝手に深く考えて落ち込んでしまいます。
これこそが更年期障害の訪れかもしれません。
早急に浮上するべきことを手に入れたいけどなかなか難しいです。
もう生きてなくても良いかなと思うけど自分の後始末を両親がするのかと考えると申し訳ないのでそれはできませんね。

疲れないハイヒール

エンジニアがあみだした、疲れないハイヒールというのを見ましたよ。
開発のきっかけは奥さんがぼやいたからですって。
大切な人が快適になるようにってしてくれるのって素敵な夫婦愛ですよね。
ヒールの部分には謎の金属部品がついていて、疲れない。
板状のバネが疲れさせないようになっているそうです。
エンジニアの男性はピンヒールを履いて自分で確かめたら、靴底から突き上げる衝撃が痛さの原因だとわかったのです。
可憐なイメージを壊さないようにしてこの形になりました。
私もヒールのある靴は苦手ですけど、これだったら良さそうですね。
オシャレだけどちょっと気になるような?
この見た目とか形、カーブがパラリンピックで義足をつけた陸上選手を思い出しました。

この世の中で一番落ち着ける場所だったけど

今までは自分の部屋がこの世の中で一番落ち着けるし好きなところでもありました。
しかし、今年に入ってから部屋でショックな出来事が多すぎ。
今日は天井からなんとびっくりコオロギが落ちてきて私を凍らせました。
ゴキブリではなくて良かった!と思いましたけど、そもそもコオロギって壁とか天井にくっついていられるものなのか?
机にノートパソコンを置いていたら私の頭とかに落ちてきたくらい、真上からきましたよ。
今では何度も上を見上げるようになりました。
今の季節じゃなくても、私は自分の部屋のドアを開けっぱなしにはしません。
かなり神経質だと自覚をしているくらい、ドアはもちろん窓だって閉めています。
それなのにいったいあいつはどこから入り込んだのか?怖すぎます。

そんなの千差万別!!!!

異性のここに気を付けて!みたいなネット記事があると、なんとなくクリックして読んでしまいます。
でも、モテる人はこうしているとか、愛されコーデとかってのはちょっと嫌ですね。
基本的にはモテる行動や要素はあるのでしょうけれど、そんなの千差万別で誰にでもあてはまるわけではないと思います。
元女子アナウンサーの人のモテる女のココがポイント!みたいなのがあって、イラっとしました。
女性からはあまり好かれていない彼女ですが、最近はそんな毒気も薄れてきていて嫌いってほどじゃないと思っていました。
まあ、彼女発信ではなくて企画がきてそれにのっかっているだけかもしれないけれど、その彼女のキャラクターが嫌味にもなっちゃいますね。

口癖を直したい

前から、1人でいるときにたまに出てしまった口癖のなかに「クソっ」があります。
女性としては良くないことだと思っていますが、最近はすごくたくさん出てきてしまいます。
一応は人前では出ていません。
でもこんなに頻繁になるといつか人前でも声に出してしまいそうで怖いです。
先輩薬剤師の女性の中でも仕事中に言う人がいます。
それはその人のキャラクターで、なんとなく仕方がないなとおも思うしものすごく下品という印象はありません。
でも良い口癖ではないと感じます。
直すためにネット検索をしたら、口癖を早く直すよりも確実に直す事を目標にするべきとあって、たしかにそうだなと思いました。
頑固で意識が弱いと口癖は直せないらしいのでがんばります。

中絶禁止法が話題

アメリカでの中絶禁止法が話題になっています。
子供の命を左右する権利は親でもないというのはわかります。
しかし性的暴行での妊娠も禁止なんて、被害者の女性はどうすればいいんでしょうか。
中絶をした医師も最大で99年の禁固刑で終身刑ですよ。
去年から中絶禁止に対する動きが大きくなっていたようです。
中絶は悪夢でどんな女性も中絶をしたいとは思わないと発信しているのは某有名女優さんです。
多くは語りませんが彼女は2年前に緊急中絶をしたとのこと。
男性の身勝手で女性の心と体を傷つけるのにそのあとの人生までも変えられてしまうなんてひどすぎます。
意味不明の宗教で法律を使うのはやめるべきです。
どうしてそんな酷いことが出来るんでしょうか。

「病」について考える

薬剤師という仕事柄とかそういうわけではなくて、「病」について考えることは多々あります。
トップアスリートが難病になったとかもあるけれど、精神疾患もつらいものです。
精神疾患も薬で緩和されることもありますが、基本的には本人も含めて家族など身近にいる人が大変です。
親族が認知症になったら大変なことになるというのはこの情報社会の中で誰しも知っていることです。
当事者にならないとわからないけれど、妄想や攻撃を受けるのは身近な人であり、その人達には他にも生活がある。
離れたくても家族という枠組みの中では無理でしょう。
相手をしないと隣家や親戚などにその攻撃が向かってしまうとなるとどうにもならない。
そんな苦しみを打ち明けられましたが何も力になれそうもありません。