肌は内面を写す鏡

体の状態が反映されると考えれらているからです。
水軍量の増加は関係なく、肌の弾力というのがその人の肌年齢を左右します。
それがコラーゲンです。
肌を更生するたんぱく質でバネのような存在です。
コラーゲンは血管や骨の形成にもかかわっている重要な物質です。
体の老化だけじゃなく不摂生な生活によりコラーゲンが減少していきます。
肌年齢が10歳以上上だった人には、内臓の年齢も高いということになります。
健康に不安があるということです。
喫煙は血管を収縮されてしまい不摂生へとつながります。
より若くなりなたい場合は外からのスキンケアだけでなくて内からのケアも大切。
食生活や睡眠となると、つまり子供の頃から死ぬまでさまざまなことに気を付けて生きていかないといけません。

 

薬剤師の職業病でしょう

おそらくは職業病だと思うんですけど、テレビで料理のコーナーを見てると、「小さじ1杯」なんてところに、異常なほど敏感になっちゃうんですね。

薬剤師ですから、モノの分量には、普通より少し敏感なんですね。過敏といっていいかもしれません。かなり、一生懸命なんです。大さじ、小さじ、○g、なんてことに、非常に敏感です。

それが、薬剤師っていう職業を遂行してるときだけでいいものを、普段の生活でまで、出てきちゃうんですね。「小さじ1杯」に厳しいんですよ。薬剤師としては、きっちり、小さじに「すりきり1杯」を測っちゃうんですね。

やりすぎだとは思ってはいるんですけど、薬剤師の職業病ですね。ですから、「目分量」とか「だいたい、このくらい」とかいった、どうとでも解釈できる分量に、無性に腹が立つんです。「ひたひたに…」なんていわれても、困っちゃうんですね。

いいようによっては、「機転が利かない」ってこともいえるかもしれませんね。でも、薬剤師としては有効な技術なんですよ。必須技能なんです。ですから、料理番組でも、きっちりいっていただきたいもんです。誰からも、何の疑問も発生しないくらいに、ちゃんと指定してください。

それでいて、美味しくなかったりして…。